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ニートや無職という言葉を意識し過ぎないこと

思うことなど
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おはようございます。病み系のニート記事を見たらつられてテンション下がりました。

なので病み系ニートについて書きます。

どんな人が

行動派の人が長年ニートになることは珍しい。

自分も経験上、先入観を持つ一人でああでもないこうでもないと考える答えの出ないことを堂々巡りしがち悲観的に捉えがち頭でっかちであるようなタイプは病みやすいです。

一言で表すなら「無駄に深く考える人」でしょうか。

世間離れした生活をしていると自分は何をしてるんだろう・・とか自分が情けない・・とか思うことがありますが、病み系になっちゃう人はこれを「自分の存在意義」と捉えちゃう傾向があります。そんな難しく深堀りする必要は無いのです。ますます深みにハマるだけですから。

むしろそういった精神状態は自分に追い打ちをかけます。

病気療養中や、やむを得ない事情の場合は、直面している問題があってのことなのでまた違った状況かと思います。

現在の状況ってだけ

ニート、無職「という状況」です。その人の肩書ではないし、自分を表す言葉でもない。ただ、現在がそんな状況だというだけです。

気にするとすれば、自分が生活していける範囲で働いたらいいと思います。

たとえばアルバイト中心の生活で副業をしてるなら、副業で収入が5万円/月ならアルバイトは5万円でいいかとか。

家庭を持つ場合は状況が違いますが、独身一人暮らし、扶養義務無しの場合はこれくらい気楽です。

これを世間からの評価とか自分はそうゆう部類だとか、他人目線ありきで意識しすぎちゃうことがあります。自分をますます身動き取れなくして、よくない状況を長引かせたりするので、その見方は捨てるようにします。

今まで堕落生活だったとか、過去の後悔もまた、過ぎ去ったものなので捨てます。

過去は未来を変えるために活用すべきで、それ以外に過去を思い出すことはしません。

自分が明るくなれる人に近づく
よい環境をつくることは大事です。
明るい無職が集まる場所へ行ったり(県で運営しているサポートステーション等があります)、インターネットで好きなブロガーやユーチューバーを見つけて影響を受けたり。
自分を変えるには他者から刺激を受けることがいちばん。
あと、興味あることを追っていたら自分の性格まで変わってたなんてこともあります。
 
ニート、無職という言葉に縛られ過ぎないで、生きましょ。

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