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年賀状アルバイト2日目

日常
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今年は暖冬ですね~。雪が降りません!

翌朝、路面凍結して、わだちになると自転車に乗れないので、雪が降らなくて幸いですが。(^^)

仙台光のページェント開催期間中のようで、郵便局の付近からも少し見えました。青いツリーではなくて、金色の木(枝みたいなやつ)がページェントのものです。(たぶん)

私たちが郵便物を出して、相手の元に届くのは、夜な夜な仕事をしてくれている人がいるおかげだと実感しています。

自分の出す郵便物は1通単位なので、作業の大変さを考えたり意識することはなかったのですが、今回、自分が夜勤をしてわかったことで郵便局員の方が毎日、取り扱う郵便物の数は、膨大です。

それらの郵便物がどうやって近日中に相手方に無事に届くかといえば、私たちが寝ている間に、作業をしてくれている人たちがいるおかげなんだと目の当たりにしています。

私は短期間の年賀状アルバイトですが、郵便局には常時、夜勤スタッフはいて(たぶん)、みんなの郵便物を仕分けして、各局ごとにまとめて、最後には配達できるまで細かな地域に分類し、配達スタッフに引き継げる状態にまでするのです。

すごい有り難いことですよね。手紙や郵便物から、会社間の連絡や

お中元お歳暮などの取引先に贈るものだったり、受験票や履歴書など、もし届かなければ人生に左右するものまであります。それらを間違いなく、丁寧な仕事で、確実に相手方に届けてくれる郵便局ってすごいですね!!!いろんな人を支えている感じがします。

配達サービスを行っている会社はたくさんありますが、引き受け、配達、引き渡し記録が残せたり、

簡易、一般書留が使えたり、

定期、当座預金などサービスがあったり

他にもレターパックや料金割安のゆうメール、定型、非定型など

郵便局がない生活なんて考えられませんね!

他の物流サービスにも同じことがいえると思うので今後は、ネットショップで購入した商品が届くまで多少待つことになっても遅いとかの文句はいわないし、

郵便物がポストに投函されたとき、配達員を見たときは、それが日常見る風景であっても当たり前と思わずに、ちゃんと感謝の気持ちを持ちながら郵便を受け取るようにしようと思いました。

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