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「働く」は2つ

思うことなど
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20代半ば過ぎまで、自分が生活するために働くのだと思っていた。

家賃や光熱費を支払うため、必要なものを購入するため。

自分や家族が生活していくために、もちろんそれらは第一だが、もうすぐ30歳を迎えるいま、もう少し違った「働く」に気が付いた。

いきなり大きくいってしまうが、各々の仕事で社会がまわっている。

仕事は人の役に立つ。

当たり前なのだろうけど、今まで自分はこういったことを自覚しないまま過ごしていたのが、こういったことをしみじみと感じるようになった。

自分の生活を営む以外に「働く」ことは、社会を支える一員となること。どんな仕事も必ず人と社会と結びつき、人の役に立っている。人の役に立たない仕事など無い。

短期労働も、労働形態もさておき、「働く」こと→社会生活に加わること→自分の持つ労働力や何かを提供していくこと→提供する対価として賃金をもらう→対価を得ることは誰かの何かの役に立っているから賃金をもらう だからです。

自分のお金を得るため、自分の生活をするためだけに働くと思うとき、

仕事は人の役に立っていると思うとき、だから働くと思うときでは、

自分の気持ちも違ってきますよね。

私はこうやって考えたほうが、気楽になりますね~。

ネットでTAC出版の簿記問題集を注文していたのが、今日届きました。

朝、荷物は仙台に着いたようですが、日中に自宅に届くのかと思ったら、

佐川急便のお兄さんが来たのは夜20時30分頃でした。

すごく忙しいんですね。佐川急便のお兄さん遅くまでお疲れ様です。。

インターネット通販が普及して、荷物を運ぶのはロボット・・ではなく人ですもんね。

このご時世、配達業ものすごく忙しいですね。

いつも家に居ながら楽に受け取れるのは、配達員さんのおかげですね。ほんとありがとうございます。

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